4つの社会課題に横断的に関わる「橋渡し役」
私の活動は、特定の業種や分野に限定されていません。
社会が抱える課題に対して、必要な場所に必要な形で関わります。
その結果として、4つの領域に自然と軸が生まれています。
- 人口減少・人手不足 → AI利活用支援
- 若いスタートアップ企業の成長支援(例:アイセル)
- 中小企業のAI導入アドバイス
- 生産性向上のための業務改善
☛ AIは“人手不足の解消”という社会課題に対する、最も現実的な解決策のひとつです。
- 自然環境 → 公益財団法人自然保護助成基金での活動
- 環境保全の支援
- 研究者・団体との協働
- 自然と未来世代をつなぐ価値の翻訳
☛ 環境問題は、技術だけでは解決できない“人と自然の関係性”の課題です。
- 農業(食と安全) → 一般社団法人日本農業情報システム協会(JAISA)での活動
- 農家のデジタル活用支援
- 補助金を活用したスマート農業支援
- 農業の現実と未来をつなぐ翻訳者
☛ 農業DXは、補助金がなければ動きにくいという“現実解”にも向き合っています。
- 経営×ITの橋渡し → 一般社団法人ITコーディネータ協会での人材育成活動
- 30〜60代の大人の学び直し支援
- ケース研修インストラクタ
- デジタル経営者とITの橋渡し人材の育成
☛ 世代も背景も異なる大人たちが学び直す場をつくることは、未来の地域を支える基盤づくりです。


